Author Archives: Catherine Ahkong

日本の大学生とアルバイト

ミスタードーナツ

日 本の大学生はよくアルバイトをするイメージで知られているので、日本の大学生についてプロジェクトをしたいと思った。そして、日本の大学生のバイト習慣は どうか調査はあるICUの日本人の学生に対して行った。全部で、三人の回答者がいた。三人は一年生で、女性二人と男性を一人だ。私がインタビューした女子 学生は個人的な話だけではなくて、他の東京の大学の学生のバイトについても意見を行ってくれた。私たちは「バイトについて、色々な質問をした。例えば、 「今バイトをしているか」や「なぜ大学生はバイトをするのか、説明してください」などというものだ。つまり、私たちの目的は日本、特に東京の大学生のバイ トについて習慣や考えなどを知りたいということだ。

回答数は三人(1人が1つで1名)である。これをいくつかの観点から分類してみる。なお、歳別、母語別では特に差がなかったので、必要なところ以外は一括してある。

(1)男性と女性の違い

調 査する前、私たちは男女の違いに興味があった。しかし、インタビューのデータによると、実は女性と男性はあまり差がない。例えば、男性と女性も同じような アルバイトをする。それに、バイトをする理由や収入の使い方は大体同じだ。ジェンダーによらず、人々のバイト習慣は大体同じだ。

(2)お金の他にバイトをする理由

基 本的な理由はいつもお金だが、他の理由を知りたいと思った。ある人が「大人になりたい」と答えた。二人は「色々な人々の知り合うが出来るから」と言った。 「友達が作れる」という理由に二人が賛成だ。人々にとって、バイトをすると、ほとんどいい経験が出来るということがわかる。

(3)人気があるバイト

三人の中で、二人は塾 でバイトをしている。一人はフアストフッドで働いている。塾のバイト以外、人々がしたいバイトは人々がよくしているバイトと少し違うことに気づいた。コン ビニや喫茶店やフアストフッドで働いている人が多いそうだ。ICUの大学生もよく塾のバイトがある。今しているバイトは一般的に、便利か、探しやすいか、 時給がもっと高いだ。やりたいバイトはもっと個人的だ。例えば、ある学生は「かわいいから、花屋さんのバイトをしたい」といった。しかし、それぞれの人の 興味によって、答えはちょっと違うかもしれません。

 以上の結果を見ると、東京の大学生はよくバイトをしているから、色々な種類のバイトがある。それに、大学生のアルバイトカルチャーは複雑で、面白いと思 う。調査のデータは全部ICUの学生から来たから、他の大学の学生のデータがあれば、いいと思う。他の大学の学生の習慣は違うかもしれない。特にICUの 学生がよく塾のバイトをする理由があるかもしれない。なぜかというと、ICUの大学生は一般的に英語と日本語がうまくできるので、塾のバイトのために、そ れは大切ではないだろうか。もちろん、ICUの大学生をインタビューする時その人の意見から他の大学の大学生のことを学んだが、もっと他の大学の学生の習 慣を知れば、いい結果が見えるかもしれない。

立川防災センター

立川防災センター

最近、立川防災センターでミドルベリーの学生が課外活動を行った。私は他の授業があったので、ちょっと遅れてしまった。そして、江田先生と一緒に立川に行った。実は、防災センターに来る前、私はあまり防災の情報に興味がないので、ちょっとつまらないように感じた。そのようなセンターはシンガポールでもあって、小学の時や中学の時授業の課外活動で交通安全センターなどによく行ったものだ。しかし、私は立川防災センターに着いた時、すぐそのセンターの魅力が分かるようになった。つまり、期待と逆に、課外活動は本当によかったのだ。

今、私たちは日本にいるので、もっと日本のことを学ぶために、色々な場所に行ったほうがいいのだろう。震災や他の災害るは日本のアイデンティティの大切な部分のーつだと思う。今年の震災は特に重要なことなので、もっと地震について知りたかった。それから、立川防災センターでもっと地震のことを学んだので、本当にいい経験だった。それに、地震のことだけではなく、火事についても学んだ。ビデオを見たり、楽しいシミュレーションゲームをしたりした。例えば、火事がある時、どうすればいいかのような便利ことを学んだ。

遅れたせいで、全部の防災センターのツアを見なかったので、残念だった。防災についての記事を読むよりそのような経験が印象に残っている。もしチャンスがあれば、私は防災センターのような所にも今一度行きたい。

奈良美智

良い子です

 

私は奈良美智という芸術家のが大好きだ。日本に来る前、私は東京ガイドブックを買って、A-Zカフェに行くことにした。だけど、日本に来て、忙しすぎるから、あまりA-Zカフェのことを考える時間がなかった。

しかし、私の誕生日を祝いために、メリと母と姉と姉の友達と一緒に奈良美智のA-Zカフェに行った。絶対にも一度A-Zカフェに戻りたい。食べ物は美味しいし、設定きれいだし、本当にオススメなカフェだ!

日本の小さい店

表参道コーヒー

小さい店が多いのは、文化のためにいいと思いますか?日本には、アメリカに比べて規模の小さい店が多いそうである。私は特に、日本の伝統的文化を守るために様々な小さい店がいいと思う。

私の好きな「小さい店」の一つは表参道コーヒーという喫茶店である。表参道コーヒーは原宿のそばの表参道にあって、コーヒーやお菓子を売っている店である。くにともえいちいという人は店員でオーナーである。台所で他の店員もいるが、コーヒーを作ったり、お客さんと話したりする人はくにともさんである。

表参道コーヒーはコンビニやチェーン店のような店と違って、商品の数と種類は少ないが、確かにクオリティはもっと高い。例えば、季節が変わるにつれて、お菓子は違うので、選択があまりないが、お菓子はいつも出来立てなので、おいしい。もちろん、大型店やチェーン店だからといって、悪い点だけあるともかきらない。

表参道コーヒーのお客さんの中で、色々な人々がいるが、店は特にいいコーヒーや芸術に興味を持っている人に人気がある。なぜかというと、表参道コーヒーの特徴は店の外の店頭的な日本式に設定されているからだ。逆に、店の内はコンテンポラリーである。それから、店の魅力は店頭的やコンテンポラリーことは一緒に存在している.お客さんは日本茶だけじゃなく、イタリアコーヒーを飲める。

私の意見で、表参道コーヒーでコーヒーを飲んだり、ケーキを食べたりするのはいい経験である。私は表参道コーヒーのような店が大好きなので、このような店を守るために、これからもっと小さい店に行きたいと思う。

吉祥寺の広告

吉祥寺!

日本人は「新しい」「かっこいい」というイメージを伝えためにカタカナの言葉を良く使うそうだ。この点について調べるため、吉祥寺に行って調査をした。

来日したばかりの私は友達と「どうして日本ではカタカナの言葉はそんなに多いか」ということについて話した。私たちは色々な理由を考えた。例えば、カタカナの方が漢字よりきれいだと言われている。漢字はもっと真面目と思われているが、逆に、カタカナは楽しくて、遊戯的だ。次に、ローマ字は色々な人々が読めるので、もっとコスモポリタンだ。最後に、ひらがなはもっと普通だ。

吉祥寺で私は「なぜ広告がそんなに多いか」と自問した。実は、広告は日本でどこでも見られる。電車でもレストランでもお手洗いでも広告がいっぱいある。しかし、私たちは本当にハイテクの時代に暮らしているので、あまり広告に気がつかないと思う。もちろん、私は時々電車でテレビの広告を見るが、あまり興味がないということで、よく人気がある広告でも知らない。そして、私は吉祥寺で見た広告と他の国の広告の違うことをあまり考えなかった。

よく広告がカタカナ言葉を使う理由はたぶんカタカナ言葉を使ったら、もっとおしゃれなイメージが出来るからだ。ある人によると、カタカナを使うと、英語か他の言語ができると感じるから、使ったほうがいいそうだ。例えば、松屋というレストランは広告ではよく有名人とカタカナが使われている。

有名人がよく出ていてカタカナで言葉が一緒に表れている広告がたくさんある。なぜかというと、カタカナを使う場合と同じで、広告を作るため有名人を使うともっとおしゃれで、人気なイメージを作れるからだそうだ。実は、吉祥寺は特に若者に人気があるそうだから、たぶん他の場所と比べて、広告ももっとトレンディーだと思う。

吉祥寺で様々な広告を見て、色々な違うことと同じことを観測した。特に、カタカナやローマ字やひらがなが混ぜている広告が多いことが分かった。吉祥寺でカタカナ言葉の使い方にずいぶんびっくりした。カタカナは本当にユビキタスになった。私の個人的な意見で、人々はカタカナを使えば使うほど、将来カタカナは確かにもっと人気になると思う。もしもっと時間があったら、「吉祥寺は他の人気な場所と比べて、どうだ」という質問をもっと調べたいと思う。

国境を越える文化

日本の韓流

現在、日本の社会は様々な国々から影響を受けた。韓国の韓流ブームをはじめ、他の国のポップカルチャーを取り入れた。「和魂洋才」という言葉を使ったら、現在の日本のカルチャーを説明できると思う。私の意見で、日本人は特別な伝統的文化を大事にするので、よく外国から来たものを変化させるのが好きだ。

最近、アメリカのファストフード店の人気が増えてきた。マクドナルドとケンタッキフライドチキンだけではなくて、クリスピークリムというドーナツ店もある。アメリカと比べて、日本ではピザのようなファストフードはもっと高い。それに、例えば、ピザハットというレストランはアメリカから来たが、日本のピザハットのメニューはアメリカのピザハットのメニューと別なものだ。一般的に、日本人はチーズとマヨネーズが入っている食べ物が好きなので、ほとんど全部のピザはチーズとマヨネーズがいっぱい入っている。エビ天ぷらや焼きチキンなどなフレーバーもよくある。そして、日本人が大好きなあじを考えて、色々なことを変える。そのようなことは日本的ではないでしょうか。もうひとつの違うことは日本のファストフード店の中はアメリカの店と比べて、もっときれいだ。アメリカのファストフード店は汚くて、健康じゃないイメージで知られているが、日本でそれはあまりそうじゃないと思う。

もちろん食べ物について色々な日本化したことがあるが、他の例もある。例えば、日本語の色々な言葉は他の国から来た。たくさんカタカナ言葉は他の言語から来たのだろう。日本は特に、西洋の影響を受けた。例えば、日本のパン屋で、売っている商品はよくカタカナで書かれてフランス語などの名前がある。色々なパンは普通の欧米パンと同じ形があるが、パンの中にあんや明太子などが入っている。初めて気についた時、私は「やはり、日本的だな」と考えた。なぜ日本化したことがそんなに多いか知らないが、いい商品を作るために、お客さんの性格を知った方がいいそうだ。そして、全ての外国から来たことは日本人向けになったというではないだろうか。

最近、日本は西洋のものだけではなくて、韓国の文化にも夢中になった。韓流ブームは日本で大人気になった。なぜという理由は、日本の文化と韓国の文化は色々な似ていることである。例えば、日本と韓国はトレンディードラマで有名だ。日本と韓国のトレンディードラマのテーマは大体同じで、メロドラマのようなものだ。

日本人は昔からの習慣や歴史などを守るから、日本人の考えからと日本文化はユニークで、本当に他の国の文化と違うものだ。そして、日本は外国から影響を受けたのに、日本化したことが多いから、その外国から取り入れたこととも日本の文化になったと思う。

お客さんじゃない私

日本の地図

私はアジア人なので、日本語を絶対に話せるということを信じている人が多いです。そして、知らない人がいつも私と日本語で話します。私はきれいな日本語を話せないから、恥ずかしさを感じます。「もっと勉強した方がいい」というようなことをよく考えました。逆に、人々が私と英語で話したら、私は「英語はやっぱりめんどくさいかなあ」と自分で考えています。

初めて日本に来た時、ある日私は家族と一緒に居酒屋に行きました。私の日本語の能力はよくないのに、店員さんが私と日本語でたくさん話しました。日本の地理や和食や家族について話しました。

晩ご飯が終わったら、店員さんは私に「今日、あなたがここに来て、とても幸せです」と言いました。そのことを聞くと、私も幸せになりました。この経験から大切なことを学びました。言語より感情は大事です。

クラブ活動

私の部屋

実は、私はICUのクラブとサークルに入っていません。本当は和太鼓をやりたかったけど、悪いタイミングがあるから、出来ませんでした。クラブとサークルに入っていないけど、寮に住んでいるから、クラブ活動と同じようなことがあると思います。例えば、私はよく寮の人と一緒に料理するから、料理のクラブみたいです。皆さんと一緒に遊んだり喋ったりするから、寮のメンバーになったように感じます。

たたむグッズ

お弁当

無印良品

今週の水曜日の課外活動で、武蔵境でたたむグッズを探した。無印良品とイトーヨーカドーで色々なたためるグッズを見つけた。例えば、ひぎ掛けという便利な物がある。

私は十五歳からいつも寮に住んでいるので、スペースを上手に使う物が好きだ。寮の部屋は一般的に狭いからだ。日本ではスペースの問題がよくあるので、たためるグッズは人気がある。

その他に、たためる仕分けケースやカトラリープレート型お弁当キットなども見つけた。ひぎ掛けの場合は、アメリカでも人気が出ると思う。しかし、他のたためる物、例えば、お弁当の物はあまりそうじゃない。なぜかというと、日本と比べて、お弁当は一般的にそんなに人気がないと思うからだ。

無印良品は世界で知られているから、無印良品が売っている商品は絶対に世界で人気になるに違いない。たためるグッズの 人気さは将来増えると思う。

夜9時に家カフェ

A-Z カフェ

私が来日した時から今まで毎日は忙しく楽しんでいます。そして、まるで毎日はあまり時間がないように感じました。たくさん宿題があるし、友達と遊ぶチャンスがあるし、それぞれのことをしなくちゃいけないから、夜だけ少し自分の時間があります。最近、私のミドルベリ生活と逆に、夜遅く寝るようになりました。実は、私は寝るのが大好きだから、毎日あまり寝ないで, 色々なことをするは新しい習慣です。

*料理する–量で私は夜中に弁当を作るのが好きなイメージがあります。

*台所で新聞を少し読む。できるだけで、漢字を読む練習です。

*宿題をしながら、お茶とか味噌汁とか飲みます。