Author Archives: Yang Xiao

京都

店で先生、チェンさんとリンドさんにスナックを食べた

週末六時間ぐらい京都に行った。

この間に清水寺と金閣寺しかいかなかった。

金閣寺の境内に皆と歩いた時にたくさん色々なお守りを買った。姉に赤ちゃんを守るお守りと父に安全運転のお守りを買ってあげるつもりだ。

 

清水寺にいった時いきなり雨が降った。それで雨があがるのを待っている時に小さいなお店に行った。そこで、上の写真にあるように、先生とチェンさんに会った。その店で本当に美味しいぜんざいを食べた。

最後に清水寺の水を飲んだ。どんな水を飲んだが覚いていないけど、美味しかった。

今度もっと時間がある時に行った方がいいと思う。

清水寺!

隊長!スモ-ラーさんとクルーさんをみつけた!

広告について

初めて日本に来た外国人はかならず電車でたくさん広告を見る。この外国人はアメリカ人なら電車の広告がたぶん分かるだけど、この人は本当にカルチャーショックを感じる。私九月日本に来た時電車に乗ったら広告が見たら全部のカタカナを読む目的があった。九月から今まで電車に何度も乗った、その時に広告をたくさん見ただけど本当に広告は私に何を売るのが分からない。
論文によると「アメリーシンク」は「ハードセル」の広告が好きだ。この考え方によると、いい広告は自分の産物の方がきょうごうしゃよりすごいから、消費者は他の産物を買う意味がない。逆に「ジャパンーシンク」というのは自分の産物のいい点だけ広告することだ。この考え方によると、人々はいい気持ちを感じいたら、消費者はこの産物を買う。私はこの論文の「アメリーシンク」の意見に賛成だ。アメリカに行った時、テレビで見た広告はすごく派手で雅致がなかった、まるでこの会社もアメリカ人はあたまがぜんぜんよくないと思う。日本に来てたくさん「ジャパンーシンク」の広告が見たら、論文の日本の広告の意見も賛成だ。電車やテレビやどんな場所でも見える広告はうるさい気持ちがなくて、「のどか」だや「ああ、よくできた」や「ああ、面白い!」という感じがあった。例えば、何時でも「スイカ」の広告を見て、そのホップを覚える、そうしてそのホップから自動販売機で飲み物を買う時「スイカができる」ことがわかる。
しかし、最近アメリカで「ジャパンーシンク」のような広告が見えるようになった。例えばマズダの「ズームズーム」の広告ではマズダの車が奇麗な山で走りながらナレーターはこの車のいい点を教える。逆に、アメリカのGMのキャデラックの広告は派手な音楽さきかせながら大きな声でこの車のいい点について話す。
日本の広告はアメリカと比べて有名人を使うのが大好きだと思う。アメリカで靴やコーンフレークスの広告は有名人を使うけど、日本でどんな物でも有名人があったら売ることができると思う。アイスや家保険やコーヒーでも有名人がぜんぶ入った。
どんな国に行っても面白い広告を見えることができるけど、世界で日本は本当に面白い広告の場所だと思う。特に、アメリカの広告と比べて、日本の広告は雅致や深謀の作り方や全体的によくできた感じなど、私は「ジャパンーシンク」の方が「アメリーシンク」よりいいだと思う。

韓流ブーム

二十年前に全アジアは英語ブームになった。中国や韓国や日本などは世界経済のせいで英語を勉強させられなければならなかった。この国々で英語意外の言語を勉強は意味がないという考え方があった。しかし現代に世界経済以外、文化から言語を勉強させられる考え方が見える。アジアだけではなくて世界に「韓国ドラマ」が普及し「韓流ブーム」も見える。

この「韓流ブーム」はとくに日本と中国に見える。論文によると韓国ドラマのおかげで今日本で韓国文化やアイドルのきょうみは大まくになった。とくに日本人は「ヨンさま」のような韓国はいゆうにあたまがへんになるぐらいの愛がある。私はこの好き方があったことがあるのは知っていたど新大久保の韓国アタウンに行く前にあまりしんじなかった。でも新大久保の道に一時間だけ歩いたけどその短い時間に韓国アイドルの店が二つ見えた。この韓国アイドル店について聞いたことがあったけど、本当に見たことがなかった。この店に行ったらいろいろな韓国アイドルの写真や音楽やドラマDVDだけ売っていることがわかるようになった。私はここで「韓流ブームのことは本当だけではなくて本当に強いしビッグジネスだ」ということがわかるようになった。

論文にかいてあった主婦三千五百人は韓国ドラマ「ウィンタソナタ」のヨンさまが日本に来た時の空港でかんげいしたことはうそみたいだけど、このことは中国でもある。私中国にいるいとこの姉は韓国の「スパジュニヤ」と言う歌手が大好きなので、医科大学のが、きの間にスパジュニヤのコンサートを見るために韓国に二回いったことがある。姉はスパジュニヤの物がたくさんあるから姉の部屋は本当にスパジュニヤのおてらみたいだ。さらに私はいつも「こなにたくさんスパジュニヤの物はどこから買った」と思ったが、新大久保に行ってアイドル店を見たらついにわかるようになった。

私はアメリカの韓流ブームがあまり分からないが、 韓流のドラマや歌手などのことを分かる人が多くないけど分かる よく分かるようだ。韓流の愛は同じだけど、アメリカは日本と違って韓国から遠いので、日本人みたいにコンサートに行くためだけに韓国に旅行することがかんたんにできない。そうしてアメリカのファンは日本人と同じ好きな心があるけど、韓流が好きな友達が少ないし韓国に行くことは難しいから、他の韓流の好きなアメリカ人がもっと好きだと思う。

現代は昔話と違って人は世界経済だけではなくて興味にある文化について勉強できる。今世界で韓国ドラマからできた韓流ブームが流行している。日本でこの韓流に興味があることは初めて聞いた時は信じられなかったけど、新大久保に行って見えたら分かるようになった。

米の値段

日本では、米のうかはせいふのほごせいさくのおかげで自由にのうぎょうができる。それから現代の日本の米の値段は世界のほかの国と比べて高い。日本の60 年代でつくったぜんぶの米はせいふによってすべて買われて、また、日本国民はその米をせいふからかわなければならなかった。今このせいどはかわりましたが ほごせいさくのせいで日本の米の値段はまだ高いままである。でもスーパーに行った時日本の米の値段を見たら、ほんだいすすむが書いた論文はじじつかどうか はわからなかった。なぜなら、日本の米の値段はニュージーランドの米と比べてだいたい同じぐらいだったからだ。
論文によると日本の米の値段はどんどん安くなってきた。1996年に10キロの米は5,585円であった。しかし今では論文で書いていたようにスーパーの 10キロの米は3460円と、とても安くなっていることが分かった。だがある店では10キロ8295円と、まだとても高い米もあった。また、論文によると 米の値段は高いが日本人の生活費のたった2か3%しかないので日本人はあまりきにしない。日本人の友達とこの話をレストランで話した時にこれがじじつであ ると分かった。しかし私のいけんでは2か3%という数字は少なく見えるけれど、じつは生活費がとても高いので、この2か3%の値段はとても高い数字であ る。
また、論文によると日本民族性ひとつとって米である。この考え方はテリビばんぐみや日本文化を説めする本で見える。しかし、アジアの国で米を大切そる文化 もたくさんあるので、日本人のほうは米を大切するか。日本人の友達と食べる時、ある人はご飯と塩だけやご飯とみそしるだけ一どんを食べることができるのは たくさんあるだ。中国人とうしても、ご飯と塩だけやご飯としるだけたべるのは聞ったことがないんだ。ふつの中国料理でご飯は大事だけどこれはいつもご飯と ほっかの肉や魚や野菜から作った料理といっしょうにたべるこどだ。
私はこの経験に日本人の米文化が本当に分かるようになった。日本人はご飯と米を大好きな気持ちをすごし分かるようになった。まいに日本人はご飯だけ食べる 信じられないことは今分かるようになった。この日本人は米が大好きことは書来でも変わらないと思う、日本人はもっと外国料理がたべってもご飯の好き気持ち は日本文化の大事な部分だと思う。