この二つの絵を見たら、二人はぜんぜん違う人と心理状態があると思う。
まず、この絵の書き方を見ると、この二人の子供は違う文化がある。左の人は現実的な描き方をしているが、みぎの絵はもっとアニメの書き方をしていると思う。そうして絵をよく見ると、左の子供は心理的相談をした方がいいと思う。右の絵をよく見ると、これは子供と母の絵だけど、母のおなかにもう一人の子供がいるから、新しい兄弟がすぐ生まれてくるかもしれない。
絵を初めて見ると、あまり面白いことが見えないけど、よくみると、たくさん面白いことをみることができる。
この本文の作者は大人は視覚を大切にするというように述べているが、私は大人は見えないことをもっと大切にする。
作者は「大人にとって、絵を描く時に一番重要なことは視覚」を書いた。そうして、これに対して「ビカン」の例があげた。ある画家は本当に見えることだけを描くことがあるが、見えない物を描く画家もいる。ファンタジーや科学みたいな絵画は現代にもない物の描くことができる。そうして大人のそうぞうはたいてい子供のより強い実際ある大人のそうぞうは何を比べても強いと思う。
大人は視覚のは大切するのはたいてい本当だがすれはまとはずれな一般化だと思う。